
サラコビー:「ジェイミィは凄いですね。今日はお勉強になりました♪ところでフリーバード、お聞きしたい事があるのですけどお。」

フリーバードS:「え、俺に何を聞く事があるのかな?」

サラコビー:「ジェイミィって時々大勢の女性を引き連れてますよね?今日も数名来てましたし。ジェイミィとどんな関係が?」

フリーバードS:「ジェイミィガールズだってさ。」

サラコビー:「不倫集団ですか?」

フリーバードS:「そこまでは知らないけどさ(笑)。ジェイミィに尽くす為に存在する組織だそーだぜ。108人いるらしーから、数匹俺にも分けてくれてさ、奉仕してもらいてー感じだな。(笑)」

サラコビー:「この前、女の子をご自身の部屋に連れ込んでましたけど、そこでどんな話を?」

フリーバードS:「・・・・・・お前にはまだ早い(笑)。」

サラコビー:「サライさんはSE・・・・えーとXとか言ってましたけど、それって面白いのですか?」

フリーバードS:「サラコビー君、ちょいくどいよ、SFXは楽しいじゃないか(笑)。」

サラコビー:「SEXって言ってましたよ、はっきりと。それって気持ち良いらしいですね。」

フリーバードS:「・・・・・・ジェイミィに聞いてくれ。あいつ108人彼女いるよーなもんだしさ(笑)。」

サラコビー:「ジェイミィは交尾って言ってました。でも、それ以上はフリーバードに聞いたらもっと凄い技を教えてくれるよプププ、って言ってましたよ。凄い交尾ってどんなのですか?10倍程も子供が生まれるのですか?」

フリーバードS:「・・・・・・女の子に恥ずかしいポーズを取らせて、尚且つそれが逆に気持ち良く思わせるのが・・・・て、俺が言ったって言わないでくれよ(笑)。」

サラコビー:「今度、動画記録を撮らせてもらって良いですか?」

フリーバードS:「・・・・・お前は童貞なのか、それとも非童貞なのか、どっちなのだろう?」